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2017/10/24 02:00 |
Closed Room
ちょっと小説かきました。

「Closed Room」

■事故に遭い、寝たきりの双子の妹に、医者がある提案をする。
◆ショートミステリー。救いようが無い心理実験的小説。

以下、表紙クリックより「タテ書き小説ネット」にて
PDF化されたの小説ページに移動します。(Pixivの横書きページはこちら

 
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2012/07/23 00:46 | Comments(0) | 小説関連
ケータイ小説脱退
ども、syanisuです!


突然ですが、魔法のiらんどのHPの閉鎖を考えています。

理由は、時間の問題と、ケータイ小説からの脱退です。


数多くのケータイ小説が書籍化される中で、

素晴らしい小説に出会うこともありました。

ですが、中には面白い、面白くないとは別の何かを感じた作品も。


最大の問題は、閉鎖的な間での投票のみで書籍化を決定する点。

書籍化により、全国の人々に読まれるという中で、

特に重いテーマを背負ったケータイ小説が批判を受けるのは当然。


『ある障害を乗り越えて成長していく』

『●●は、こんなに怖いんだ』

書籍化されたケータイ小説を読み、

実際に体験した人から共感される本なんて無いです。

むしろ怒ります。


なめているとしか考えられない。


そう感じ取られるのは当然です。

文章にするにはあまりにも力不足だからです。

ですが、コミュニティサイトとして、

そんな小説を書くことはまったく問題ないと思います。


現代問題を背負うにはあまりにも無理があるケータイ小説。

様々な小説が書籍化されて、それに誰もが気づいたはず。

ケータイで、いろんな人の小説が読めるサイトとして運営してくれたら

まだ良かったのではないでしょうか。


しかし、変わらない投票形式。

投票するユーザの多くは若者です。

ある程度の小説はフィルタリングされるものの、

本当にそれが書籍化にふさわしいかの判断はされていたのでしょうか?


コミュニティサイトであると自分は考えていたケータイ小説ですが・・・

書籍化された本の著者がかわいそうです。

対応はもっとあるはずにもかかわらず、

なお無責任な書籍化を提案する運営、

その無料スペースでHPを運営する違和感、

ケータイ小説での相性の悪さを踏まえ、

魔法のiらんどのHP運営をそろそろ終了したいと思っています。



長々と書きましたが、要するに閉鎖理由は

書籍化されたケータイ小説を読み、おかしいなと思ったのと、

時間があまり無いということ。


上に書いたのは自分の率直な意見なので

批判されても意見は変わらないと思います。


・・・とは言ったものの、タイトル投票して

結局まだ書いてない小説があるのです・・・


みなさんの貴重な時間を頂いたので、

縦書きの「電版ブックス」がリニューアルされたら、

NINJAでHP立ち上げて、書いていこうと思います。

2009/01/22 16:00 | Comments(2) | TrackBack(0) | 小説関連
ケータイ小説
cm1.jpg







なんだかんだ言って、明日から投票ですね。

iらんど大賞!

やんならしっかりと。

だ、だから苦手な人間も描いてみた。



iらんどの投票について読んでいたら…

投票は携帯からのみ

PCからの投票は無し


( ゚д゚)・・・



( ゚Д゚ )!?



そ、そんな馬鹿な!!

iらんど大賞に参加している自分

投票権無い!!?


\(^0^)」     アルェー

携帯からなんてインターネットしないのに orz


2008/07/27 20:47 | Comments(2) | TrackBack(0) | 小説関連

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